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【インドネシア交通安全事業】活動に参加した子どもと学校関係者の声 September 2017

世界第4位の人口を有するインドネシアでは、都市化が急速に進む一方で、成長し続ける人口に対して公共交通機関が十分に整備されておらず、車やオートバイの数が増えています。しかし、大人にも子どもにも交通安全に関する正しい知識が浸透していないために、事故を起こしたり、また事故に巻き込まれたりすることが少なくありません。そのためセーブ・ザ・チルドレンは、2014年からインドネシアのバンドン市にて、子どもの交通安全の促進を目的とした事業を行っています。続きを読む(セーブ・ザ・チルドレンのWEBサイトへ)